埼玉・所沢交通事故相談センター
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よくあるご質問

Q.出張相談、夜間休日の相談は可能でしょうか?
A.可能です。まずはお電話にてお問い合わせ下さい。


Q.どのタイミングで相談すれば良いのでしょうか?
A.交通事故直後が望ましいですが、治療後や損害金提示の時でも遅くはありません。

事例

ケース1 約51万円が約3200万円に!
ケース2 後遺障害非該当が14級9号に!
ケース3 約1000万円が約1990万円に!
詳しくは事例のページをご覧下さい。

【交通事故の追突事故に遭ってむちうちになった方】

交通事故で後方から追突され頸椎捻挫、腰椎捻挫、頸椎椎間板ヘルニア、圧迫骨折等、いわゆる「むち打ち症」になってしまった方。むち打ち症は外見上それほどひどい症状には見えません。ところが被害者本人にしてみれば頭痛、吐き気、手の痺れ、長時間労働の疲れ等が長期間に及ぶ場合があります。

それにもかかわらず治療の打ち切りや後遺障害非該当等、納得できない事が多々起こります。 むち打ち症では後遺障害認定を受けられないとお考えの方が多くいるようですが、諦めてはいけません。後遺障害等級の中では低い等級の14級、12級あたりを検討することになると思いますが、低いと行っても最低でも14級で75万円、12級で224万円は獲得できます(いずれも自賠責基準)。本格的に損害賠償請求するのであれば慰謝料、逸失利益を合わせて数千万円になることもあります。

治療方針、治療の頻度、後遺障害診断書の内容、日頃の診断書の内容が後遺障害認定のポイントです。 諦めず専門家に一度ご相談下さい。

【例えば後遺障害14級に該当した場合】

むち打ち症により後遺障害14級に認定された場合、まず無条件に自賠責基準の75万円は手に入ります。

その他、弁護士基準を採用すると・・・・。

慰 謝 料:1,100,000円(傷害慰謝料は別にもらえます)

逸失利益
例 年収600万円 × 労働能力喪失率5% × 5年のライプニッツ係数      
= 1,298,850円
      ↓
合  計:2,398,850円という計算になり請求します。

※14級の労働能力喪失率は5%と定められています
※むち打ち症14級での労働能力喪失期間は3年~5年で決まることが多いようです。

ポイント:埼玉・所沢交通事故相談センターでは任意保険に任せる事はせず、直接自賠責に対し代理人として被害者請求を行います。

 

【埼玉・所沢交通事故相談センターへご相談下さい】

埼玉・所沢交通事故相談センターでは多くのむち打ち症被害者の後遺障害認定をサポートしてきました。はっきり言って相談は早い方が良いと思います。前述したとおり治療期間中がポイントです。

非該当から14級を獲得、14級で異議申立を行い12級獲得、反対に何度も認定申請したが非該当のままというケースもあります。

むち打ち症の後遺障害認定は簡単ではありませんが、しっかりと損害賠償請求しましょう。また、紛争になれば交通事故紛争処理センターの利用、弁護士へのバトンタッチもスムーズに行いますので安心してご相談下さい。
メール相談はこちら)

 

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