埼玉・所沢交通事故相談センター
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よくあるご質問

Q.出張相談、夜間休日の相談は可能でしょうか?
A.可能です。まずはお電話にてお問い合わせ下さい。


Q.どのタイミングで相談すれば良いのでしょうか?
A.交通事故直後が望ましいですが、治療後や損害金提示の時でも遅くはありません。

事例

ケース1 約51万円が約3200万円に!
ケース2 後遺障害非該当が14級9号に!
ケース3 約1000万円が約1990万円に!
詳しくは事例のページをご覧下さい。

事例

埼玉・所沢交通事故相談センターで扱った事例

保険会社から損害賠償金約51万円の提示。相談時に被害者の様子、日常生活がおかしい感じがしたので検査をするように提案。結果、脳波に異常があり長期の治療を経て後遺障害7級に該当。結果的に約3,200万円になりました。初回相談時から2年半での示談です。

むち打ちの被害者が約11ヶ月治療も続けても痺れ、頭痛が改善されなく治療も打ち切りに。後遺障害申請、異議申立を行ったがいずれも非該当。当事務所に相談され、再度異議申立を行ったところ14級9号に該当。被害当時の保険会社提示額130万円が約290万円になりました。

治療中の被害者からトータルサポートの依頼。精神疾患、視力低下の後遺障害があるため、多くの事実証明書類を作成し、後遺障害部分のみ自賠責請求。現在結果待ちです。(23.12)

過失割合で相手方保険会社は加害者70:被害者30を主張。受任後、交通事故現場図面作成、測量、実況見分などを行い事実証明書類を作成。
接触地点から横断歩道までの距離、事故時の道路状況(明るさ等)を基に加害者85:被害者15の過失割合を主張。結果、加害者80:被害者20で合意しました。

 

自転車事故の被害者の方から相談。被害者は女性高齢者。加害者は女子高校生。被害者は加害者が学生、支払い能力がないこと、「アルバイトして支払う」と誠意があった事などを考慮し、慰謝料、休業損害等の請求をせず、治療費のみを請求し示談に至りました。当事者同士の円満解決です。


上記ケースは一例です。基本的にはケース1,2,3のような例が主な業務です。

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